夫としっかり話し合うお小遣いの金額と使い道|便利なアプリでお小遣いも一括管理しよう!

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お金を貯めている家族
  • お小遣いの相場はいくら?
  • 子供のお小遣いはいくら渡している?
  • お小遣いの管理はどっちがした方がいい?

など、お小遣い制を始める家庭は、あらかじめ金額を設定しておく必要があります。

独身時代は、自由にお金を使うことができましたが、夫婦でやりくりしていくためには、お小遣い制にし、上手く家計管理していくと良いでしょう。

しかし、お小遣い制は月に3万円などと上限が決めるため、しっかりと夫婦間で話し合いをしておかないとケンカの原因になってしまいます。

この記事では、家庭のお小遣いの金額やどちらがお小遣いを管理した方が良いのかなどをまとめました。

夫婦や子供の出費が管理できるスマホの家計簿アプリもご紹介していますので、ぜひ活用して、無駄遣いがないか管理することをおすすめします。

1.家庭の平均お小遣い額

全国の平均お小遣い額をご紹介します。夫婦やお子さんのお小遣いの平均額を参考にして、家計の負担にならない範囲で金額を設定してみましょう。

①夫婦のお小遣い額

2018年度の明治安田生命「家計に関するアンケート調査」によると、全体平均で月のお小遣いは、夫が「34,699円」、妻が「19,376円」でした。夫婦間では「15,323円」も差があることが分かります。

妻と夫、年代別で、月のお小遣いの平均額を見ていきましょう。(全国平均)

<月のお小遣いの平均額>

年代
20代18,107円29,127円
30代18,137円31,385円
40代17,771円34,800円
50代23,489円43,482円

奥さん方が家計管理をしている家庭が多く、生活費から余ったお金は貯蓄に回したり、収入は旦那さんがメインなどのことから、奥さんのお小遣いは少額になっていることが分かります。

次に月のお小遣いの希望額を見ていきましょう。(全国平均)

<月のお小遣いの希望額>

年代
20代26,843円41,986円
30代28,205円42,030円
40代25,422円52,785円
50代31,467円56,178円

妻と夫、年代に関わらず月のお小遣いの希望額は、月に約1万円は増やして欲しいことが分かります。

一人1万円増やすと年間12万円、夫婦二人とも増額した場合、年間で24万円かかることになります。どんなことに使うのか、夫婦で話し合いをしてから検討してみると良いでしょう。

②子供のお小遣い額

お子さんがいる家庭の場合、子供にもお小遣いを渡す家庭が多いです。交通費や飲料代など、子供もお金を使う機会があるため、ある程度のお金を持しておくと安心です。

他の家庭では、一体いくらお子さんに毎月お小遣いを渡しているのか、適正な金額など気になりますよね。

高校生・中学生・小学生の子供達のお小遣いの金額を見てみましょう。(参考:ベネッセの教育情報「子供達のお小遣い事情」

学年月の平均額
高校3年生4,757円
高校2年生4,455円
高校1年生4,096円
中学3年生2,051円
中学2年生1,767円
中学1年生1,353円
小学6年生751円
小学5年生593円
小学4年生482円
小学3年生357円
小学2年生303円
小学1年生243円

必要になる時に必要な金額を渡す家庭もありますが、お小遣い制にすることで、小学生のうちからお金の使い方の「約束・ルール」の教育ができます。今後お子さんに渡す時の参考にしてみると良いでしょう。

ただし、渡し過ぎたり、少な過ぎてしまうと子供同士のトラブルの元になってしまいます。個人的な意見では、意志のコントロールができる小学5年、6年生になってからお小遣いを渡すことをおすすめします。

なお、お子さんや旦那さんのお小遣いは「バンドルカード」がおすすめです。

バンドルカードは電子マネーの様な仕組みで、「VISA加盟店」で使うことができるVISAプリペイドカードです。

カード自体も発行できますし、スマホを持たしている場合は「バンドルカードのアプリ」を活用して、コンビニなどで使うことができます。

例えば3,000円分をチャージすると、プリペイドカード、またはお子さんが持っているスマホで決済ができるということです。

チャージした金額は、チャージ日〜翌月末までの間、家計の負担にならないタイミングで「ATM・ネット銀行・コンビニ」で支払うことができます。

子供の場合は現金で渡してしまうと、お金のトラブルの元にもなりかねますので、これを機に便利なバンドルカードを取得し、安全に賢く活用することをおすすめします。

→バンドルカードの解説はこちら

2.二人で取り決めるお小遣い事情

  • 月にいくらがいい?
  • お小遣いが足りない
  • 給料が少ないからしょうがない
  • 本当に買う必要あるの?

毎日顔を合わせる夫婦だからこそ、お金に関して誤差があるとストレスが蓄積していきます。しっかり意見を出し合い、コミュニケーションをとることが大切です。

「何から何までお小遣いから使う」「ボーナス月は増額する」なども夫婦二人で話し合っておきましょう。

多くの家庭では、お小遣いで使う費用は次の通りです。

  • ランチ代
  • 飲み代
  • 美容院代
  • タバコ代
  • ギャンブル
  • 洋服代
  • お出かけ時にかかる費用
  • 趣味でかかる費用

また、家計の収入・支出は変化するものです。仕事上の付き合いやママ友との食事などの回数によって出費は異なることでしょう。

一度決めたお小遣いの金額をそのままにしておくのではなく、時には減額、または増額することも話し合ってみましょう。

なお、お小遣いは家計の10%以内が理想的です。仮に月給が20万円なら2万円、月給が30万円なら3万円以内になります。

3.妻が家計管理をする2つのメリット

まずは、夫婦の家計管理方法のアンケート調査結果を見てみましょう。

  1. 妻が家計管理をしている世帯「62.4%」
  2. 夫が家計管理をしている世帯「21.7%」
  3. 家計を分けて管理をしている世帯「15.7%」
  4. その他「0.2%」

夫婦の家計管理方法のアンケート調査結果(出典:明治安田生命「家計に関するアンケート調査」2018年

約6割の世帯が妻に家計管理を任せていることが分かります。これを前提にメリットを見ていきましょう。

メリット1 管理する時間が取れる

専業主婦の場合、「食事・洗濯・掃除・育児」など多くの家事をしますが、家計管理の時間もある程度作ることができます。

家計管理に専念できる女性がお金の管理をすることで、お金に困らない生活ができることでしょう。

また、男性は家計管理の関与度が低いため、男性は家庭内のことは妻に期待をしてしまう傾向にありますが、徐々に共働きの世帯が増加しています。

そのため、家計管理は妻が担当し、他の家事を分担するなどの工夫が必要です。

仕事で疲れている気持ちも分かりますが、男性の方には妻の負担を減らすためにも、協力し合える家庭を築いていくと良いでしょう。

メリット2 変動費が調整できる

家賃や通信費などの固定費は毎月変動しないため、料金の見直しをしない限り調整ができませんが、生活でかかる食費などの変動費は、節約をしたり、我慢することで調整ができます。

男性の場合、出費の増減があっても今までの貯蓄から生活費に充てたり、赤字で生計を立ててしまう傾向にあります。

買い出しなどに行く機会が多い妻の方が、出費が多かった翌月には生活費を抑えたり、お小遣いを少なくしたりと上手に管理することができます。

4.妻が家計管理をするデメリット

妻が家計管理をするデメリットは、自分のお小遣いが後回しになってしまうことです

全国平均で月のお小遣いは、夫が「34,699円」、妻が「19,376円」で、夫婦間では「15,323円」も差がありました。

専業主婦の場合、「化粧品・美容院代・友人との食事」などにしかお金を使わない傾向にあるため、月に約2万円でも生活できる範囲です。

また、家計管理をしている世帯が多いため、無駄なお金を使わない(節約)ようにしています。

もちろん家庭にとっては余分なお金が抑えられて家計が成り立つのですが、自分のお小遣いが後回しになることは少し気がひける思いです。

5.夫が家計管理をする2つのメリット

夫婦の家計管理方法のアンケート調査結果では、旦那さんが家計管理をしている世帯は「21.7%」でした。旦那さんが家計管理をするメリットを見ていきましょう。

メリット1 お小遣いが自由に決められる

旦那さんが家計管理をする場合、基本的に給料から生活費を奥さんに渡す仕組み、または旦那さんが全て家計管理をすることになります。

例えば生活費を奥さんに渡す場合、月の給料が30万円の時は生活費で20万円を渡し「これで今月やりくりしてね」というイメージです。(金額は家庭によって異なる)

この家庭の場合、給料の残り10万円は旦那さんが自由に使えるお金ということになります。

夫婦になる前の金銭感覚と同じで、自分で稼いだお金を都合よく使えることは旦那さんにとってメリットと言えます。

メリット2 自己投資で使える(新しいことにチャレンジできる)

先ほどお話したように旦那さんは生活費以外のお金を自由に使えるため、本を買ったり、新しい知識を学ぶため、趣味のレッスン代などの費用につぎ込めます。

ただし、あまりにも自分のためにお金を散財していると、生活費に不自由を感じている奥さんとのケンカの原因になってしまうので注意が必要です。

旦那さんが家計管理をするのであれば、日頃の感謝の意を込めてプレゼントを渡したり、ボーナス月には多めに渡したりなど、時には振る舞うことも大切です。

6.夫が管理する2つのデメリット

次に旦那さんが家計管理をするデメリットを見ていきましょう。

デメリット1 生活費の出費が多い月に対応できない

旦那さんが家計管理をしていると、食品や物価の高騰、冠婚葬祭など生活費が足りない時に対応しづらいです。

急な出費があった際に生活費を要求すると「もっと節約できる」「十分な生活費を渡している」などと言われてしまうケースもあります。そうなれば、奥さんは赤字決算することになってしまいます。

買い出しから何もかも全て旦那さんがお金の管理をしている家庭の場合は問題ありませんが、なかなかそうはいきません。

家計は夫婦で支え合うものです。出費の多い月、生活費が足りない月にどういう対応をするのかなども、あらかじめ話し合いをしておくと良いでしょう。

デメリット2 家庭の資産が不透明

毎月貰える生活費でやりくりをしていても、実際の家庭の貯蓄がいくらあるかわかりません。

特にお子さんがいる家庭の場合は、これからかかる学費などのお金で気になることでしょう。

また、家庭の資産が不透明ですと、マイホーム購入、車、老後生活など将来の家庭のライフプランが立てづらくもなります。

本来家計管理は夫婦で協力することが理想的なので、旦那さんが家系管理をしている場合でも、夫婦で話し合い家計の貯蓄は把握することをおすすめします。

7.おすすめのスマホ家計簿アプリ

家計の「収入・支出」が簡単に管理できるスマホの家計簿アプリがあります。手間をかけずに上手に活用していくと良いでしょう。

また、多くの家計簿アプリでは家族でアプリを共有することが可能で、お小遣いの管理もできるようになります。

例えばお子さんに月5,000円のお小遣いを渡したとします。

お子さんが部活の練習などでコンビニ弁当を購入した場合、そのレシートをスマホのカメラで撮るだけで「いくら使ったのか」、「お小遣いは残りいくらあるのか」など、親御さんが家計簿アプリを見るだけで把握できます。

仮に旦那さんともアプリを共有しているとします。

お小遣いを月に3万円渡していて仕事の帰り道に毎日コンビニでビール1本(200円)を買っている場合、週に「1,000円」使っていることになります。(週5日勤務の場合)

このレシートをスマホのカメラで撮るだけで、残りの3週間は29,000円のお小遣いがあると奥さんは判断できます。

家族でアプリを共有することで、どこで何にお金を使ったのか管理することが可能です。

もちろん家計管理をするのに便利なスマホの家計簿アプリなので、生活費の管理や節約、貯金などの用途としても活用すると良いでしょう。

おすすめのスマホ家計簿アプリは次の通りです。これを機にダウンロードしてみてください。

また、家計簿アプリと連動させて、楽に貯金ができる「貯金アプリ」もあります。その選び方や使い方などもまとめましたので、ぜひ貯金アプリも活用することをおすすめします。

▼おすすめの貯金アプリと家計簿アプリのまとめ

どの貯金アプリを使えば良いのかな? おすすめの貯金アプリが知りたい 自分に合った貯金アプリでお金を貯めたい スマホの貯金アプリは数多くあるため、どれを使え...

8.今から実践できる3つの貯金術

今から簡単にできるおすすめの貯金術をご紹介します。ぜひ参考にして頂き、お小遣いの増額、または将来に向けて貯金を増やしていきましょう。

①500円玉貯金

貯金をしたいけど、何から始めたらいいかわからない場合は気軽に始められる「500円玉貯金」がおすすめです。

500円玉貯金を成功させるにはコツがあります。コツさえ知れば短期間でも30万円、50万円貯められます。

▼「500円貯金の成功例3つ|成功させるコツと注意点を解説」はこちら

「500円玉貯金って意外に貯まるって聞くけど本当かな?」 気軽に始めることができる500円玉貯金。あなたも今までに試したことがあるかもしれません。 実際にやってみると思...

②無理なくお金が貯まる貯金方法

今の年収でも無理なくお金を貯めることができる貯金方法です。

何にお金を使っているのか、なぜお金が残らないのかなど、お金の流れを把握することで「お金が貯まるコツ」がわかってきます。

実践することで生活にゆとりを生み、毎月一定の金額を貯金に回していくこともできるようになり、将来の豊かさを手に入れることができることでしょう。

▼「今と全く同じ収入で無理なくお金を貯める7個のコツと貯金の流れ」はこちら

「あと何日で給料日かな・・・」指折り数えて給料日を待ち望むこと、あなたにも覚えがありませんか? 月末に近づくにつれて、口座から引き出す金額も次第に万単位から千円単位になってき...

③1年で100万円貯める貯金方法

低所得でも1年間で100万円を貯めることができる貯金方法をまとめました。

1年間で100万円を貯めると言っても簡単に実践できることばかりなので、ぜひ参考にしてみてください。

貯金が「成功する人・失敗する人」の特徴も参考になります。ショッピングなど他の誘惑に揺るぐことなく貯金に取り組んでいきましょう。

▼「低所得でも1年で確実に100万円貯める賢い貯金の仕方」はこちら

「1年で100万円貯金したい!」 貯金はコツをおさえて実践すれば、老若男女問わずしっかりと貯めることができます。ケチになる必要も高度なことをする必要もありません。 こ...

9.人気があるお小遣い稼ぎサイト3選

安心できる、人気がある、操作しやすいお小遣い稼ぎサイトをご紹介します。毎月使えるお小遣いを多くするためにも、活用してみてください。

モッピー

モッピーポイントサイト(出典:モッピー

モッピーは、お小遣いサイトやアプリの中でもコンテンツが多く、獲得できるポイントが高いため稼ぎやすいです。

以前はスマホ専用アプリが利用可能でしたが、現時点はスマホ版とPC版お小遣いサイトで利用できます。

App StoreやGoogle Playからアプリを取得することができないため、GoogleやYahoo!などのブラウザ(WEBサイトを観覧するためのソフト)からモッピーを利用していきましょう。

モッピーでお小遣いを稼ぐまでの流れは次の通りです。

  1. 無料会員登録
  2. ゲームをしたり、アンケートに回答するなどでポイント獲得
  3. 貯まったポイントを交換

なお、利用してみたいアプリやゲームなどを取得した場合、「成果地点」「獲得時期」を確認しておきましょう。ダウンロードしただけではポイントが付かないことがあるため注意が必要です。

モッピーならスマホやPCがあれば、月のお小遣いを増額することができるので、家事や育児などのスキマ時間を活用していきましょう。

→モッピーの詳しい解説はこちら

マクロミル

マクロミルポイントサイト(出典:マクロミル

マクロミルは、最大級のアンケートモニターサイトです。パソコンやスマホ専用のアプリから自分の好きな時間に気軽に活用できます。(スマホアプリはios、Androidに対応)

ダウンロードや会員登録は無料なので、お小遣いを少しでも増額したい方は、ぜひアンケートに回答する、商品モニターに挑戦してみましょう。

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  1. スマホ専用アプリを取得&会員登録、パソコンは新規モニター登録
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  3. スキマ時間を使ってスマホ、PCからアンケートに回答
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  5. 500ポイント以上から振込先指定銀行への換金、提携先ポイントへ換金、電子マネーのポイントへ換金可能(1P=1円など)

なお、アンケート回答は正直に回答しましょう。デタラメな回答をしていると信用度が下がり、高ポイントの案件が回って来なくなってしまいます。

逆に真面目に回答していることや回答の継続率が高いと信用度も上がり、高ポイントのアンケート依頼が届くようになります。

また、アンケート回答には上限が決まっており、後回しにすると回答自体締め切られてしまうことがあるため、できるだけ早めに回答すると良いでしょう。(アンケート回答は約1分程度)

効率よくアンケートでお小遣いを稼ぐためにも、嘘は付かず素早く回答していくと良いでしょう。

なお、1時間程度の座談会などもあり、これらに参加すると高額な謝礼が貰える案件もあります。平日に開催されることが多いため、主婦の方におすすめです。

→マクロミルの詳しい解説はこちら
→App Storeからアプリをダウンロードする
→Google Playからアプリをダウンロードする

げん玉(Gendama)

げん玉(Gendama)ポイントサイト(出典:げん玉

げん玉は、会員数440万人以上の日本最大級ポイントサイトです。スマホアプリの取得やアンケート回答、ゲームをするだけでポイントが貯まります。

ポイントの有効期限が180日ですが、ポイントの反映タイミングが早いこともあり、若者や主婦の方に大人気のポイントサイトです。

ポイントは300円(3,000pt)から「10P=1円」で現金や電子マネーなどに換金できます。1,000pt以上の案件を狙ってポイントを獲得していくと良いでしょう。

特にアプリのインストールの案件は、リスクなく稼ぐことができるのでおすすめです。げん玉でお小遣い稼ぎする流れは次の通りです。

  1. 無料会員登録
  2. ゲームやアプリ取得、アンケートなどでポイントを貯める
  3. 貯まったポイントを現金や電子マネーに交換可能(3,000pt以上から)

なお、Androidでは、げん玉のスマホのアプリが使えますが、iPhoneはアプリがないため、ブラウザから利用すると良いです。

→げん玉の詳しい解説はこち
→Google Playからアプリをダウンロードする

10.まとめ

「夫のお小遣い制」は日本の家庭に多い仕組みですが、「少ない」「もっと上げて欲しい」などの声は事実です。

夫婦で将来についてしっかり話し合ったうえで、2人が納得できる金額に設定すると良いです。

また、お小遣い制にする場合には、「どこまでをお小遣いでまかなうのか」をしっかり決めておきましょう。

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