ゴールドカードは年収200万円以上あれば作れる!審査通過率を上げて憧れのカードを手にしよう

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket
作ることができるゴールドカード

「ゴールドカードって年収いくらから作れるの?」

ゴールドカードは高所得者が持っているイメージや審査が厳しいイメージがありますが、実は年収が200万円以上あれば作れるゴールドカードも数多くあります。

この記事では、年収別でおすすめのゴールドカードをまとめました。

ゴールドカードの審査通過率を上げるコツもご紹介していますので、参考にしてみてください。

もくじ

1.ゴールドカードを作る時に必要な年収

今までゴールドカードの申込基準は「年収500万円以上の方」「満30歳以上の方」などがボーダーラインだったため、持っているだけでステータスカードと見なされていました。

近年ではプラチナカードやブラックカードなどが登場したことにより、ゴールドカードの年収基準を引き下げるカード会社が増えてきました。

2000年以降、業績回復を見越して入会基準から「年収」が除かれている傾向にあり、「安定収入」や「クレジットヒストリー(利用実績)」の方が重要視されています。

そのため年収の低い20代の方や専業主婦の方(配偶者に安定収入があることが必要)でもゴールドカードの審査に通る可能性は十分にあります。

ゴールドカードを作る時に必要な年収の目安をクレジットカード別に見てみましょう。年収200万円以上あれば、ゴールドカードを作れる可能性があることがわかります。

ゴールドカードを作る時に必要な年収などを目安にした表

*1 カード会社が規定したものではありません
*2 学生を除く

2.年収別のおすすめゴールドカード

年収別のおすすめゴールドカードをご紹介します。

①年収200万円以上|年会費も格安のゴールドカード

年収200万円以上の方におすすめのゴールドカードをご紹介します。

<MUFG ゴールドカード>

mufg-goldcard

MUFG ゴールドカードは国際ブランドのVISA・MasterCard・JCB・アメックスの4種類から選ぶことができます。

国際ブランドは同じマークのあるお店で使うことができ、マークがない店舗では利用することはできません。

MUFG ゴールドカードでアメックスのブランドにすると「MUFGカードが提供するサービス特典」+「アメックスの提供するサービス特典」の両方のサービスを受けられるのでおすすめです。

アメックス以外のブランドの場合は通常の「MUFGカードが提供するサービス特典」が受けられます。

  • 年会費1,905円+税(初年度は年会費無料)
  • 国内空港のラウンジ無料で利用可能(海外はホノルルのみ)
  • 最高2,000万円の国内外旅行損害保険が付帯
  • 年間100万円のショッピング保険が付帯
  • 最高2万円の国内渡航便遅延保険が付帯
  • ホームセキュリティー優遇サービス
  • 住宅ローン金利優遇サービス

<楽天ゴールドカード>

楽天ゴールドカード

楽天ゴールドカードは楽天市場でお得にポイントが貯まりますし、新規入会で最大9,000円相当のポイントプレゼントもあります。

年会費2,160円ですが、このポイントを使うことで年会費分の元を取ることができます。

  • 主要国内空港ラウンジは無料で利用
  • 楽天グループで利用するとSPU(スーパーポイントアッププログラム)でいつでも5倍のポイントが貯められる
  • 対象加盟店の買い物も100円=1ポイント、最大3倍貯まる
  • 最高2,000万円の海外旅行損害保険が付帯

<JCB GOLD EXTAGE>

JCB GOLD EXTAGE

JCB GOLD EXTAGEは20歳〜29歳未満で安定した収入がある方が申込できます。

初年度は年会費無料で次年度から年会費3,000円+税かかりますが、新規入会で最大11,000円分プレゼントがあるので、年会費分の元を取ることができます。

全国主要の空港ラウンジ(海外はホノルル空港)が無料で利用できますし、最高5,000万円の海外旅行損害保険が付帯しています。

  • 最短即日発行、翌日カード受取可
  • 入会後3ヶ月間はポイントが3倍、4ヶ月以降は5倍
  • 海外利用でポイント2倍
  • 会員サイト「JCB ORIGINAL SERISパートナー」の利用でポイント優待
  • 最高200万円のショッピング保険付帯
  • 5年後の更新時に通常のゴールドカードに移行

<三井住友VISA プライムゴールドカード>

三井住友VISAカード(プライムゴールド)

三井住友VISA プライムゴールドカードは20代限定のゴールドカードで満20歳以上〜満30歳未満の方が申込可能です。

ネット申込で初年度の年会費無料で次年度から5,000円+税かかりますが、最大1,500円+税まで割引があります。

30歳になった後のカード更新時に通常のゴールドカードへ移行するメリットもあります。

  • 新規入会・利用で最大10,000円キャッシュバック
  • 国内28ヶ所の空港ラウンジが無料で利用可能
  • 最高5,000万円の国内外旅行損害保険が付帯
  • 最高300万円のショッピング補償が付帯
  • ホテル、グルメなどの特典あり
  • 宿泊予約「Relux」の提供価格から3,000円割引
  • 「プレミアムグルメクーポン」プレゼント(一流レストランを2名以上で利用すると会員1名分無料)

<セディナゴールドカード>

cedyna-goldcard

セディナゴールドカードは18歳以上(高校生を除く)で電話連絡が可能な方が申込できます。

ネット申込で初年度は年会費無料で次年度から年会費6,000円+税かかりますが、新規入会で6,000円相当のポイントプレゼントがあるので年会費分の元を取ることができます。

最高1億円の海外旅行損害保険が付帯しているので、海外旅行や海外出張に行く機会が多い方に向いています。

  • 年間の利用金額で翌年最大6倍のポイントが付く
  • セディナポイントモールでポイント最大21倍
  • 国内空港のラウンジ無料で利用可能
  • 最高5,000万円の国内旅行損害保険が付帯
  • 年間300万円のショッピング補償が付帯

②年収300万円以上|スタンダードなゴールドカード

年収300万円以上の方におすすめのゴールドカードをご紹介します。

<楽天プレミアムカード>

楽天プレミアムカード

楽天プレミアムカードは世界900か所以上の空港ラウンジが利用できるプライオリティ・パス会員を無料で発行できます。

3つの特典コース「楽天市場コース」「トラベルコース」「エンタメコース」の中からライフスタイルに合わせて最適なカードを選ぶことが可能です。

  • 年会費10,000円+税
  • 新規入会で最大13,000ポイントプレゼント
  • 楽天グループで利用するとSPU(スーパーポイントアッププログラム)で最大5倍のポイントが貯められる
  • 対象加盟店の買い物も100円=1ポイント、最大3倍貯まる
  • 最高000万円の国内外旅行損害保険が付帯
  • 最大300万円のショッピング保険付帯

<三井住友VISA ゴールドカード>

三井住友VISAゴールドカード

三井住友VISA ゴールドカードは満30歳以上で安定した収入がある方が申し込むことができます。

ネット申込で初年度は年会費無料で翌年度から10,000円+税かかりますが、新規入会・利用で最大10,000円キャッシュバックがあるため、翌年度の年会費分の元を取ることができます。

  • 最短3営業日でカード発行
  • 全国28ヶ所の空港ラウンジが無料で利用可
  • 宿泊予約「Relux」の提供価格から3,000円割引
  • 最高5,000万円の国内外旅行損害保険が付帯
  • 最高300万円のショッピング補償が付帯

③年収400万円以上|ステータス性が高いゴールドカード

年収400万円以上の方におすすめのゴールドカードをご紹介します。

<アメリカン・エキスプレス®・ゴールド・カード>

アメリカン・エキスプレス®・カード

アメリカン・エキスプレス®・ゴールド・カードは世界で利用できる7大国際ブランドの一つ「アメリカン・エキスプレス」が発行するクレジットカードです。

年会費は29,000円+税ですが、海外空港VIPラウンジ「プライオリティ・パス」の年会費が無料などのサービス特典が付帯しています。

アメックス独自の審査基準を持っているため、比較的に審査は柔軟な傾向にあります。

  • ポイントプログラム「メンバーシップ・リワード®」の利用で1.0%〜9.5%ポイントが貯まる
  • 国内外の厳選した約200店のレストランでお連れの方1名様分無料
  • 世界80ヶ所以上のゴルフコースのプレー代が1名様分無料
  • 旅行の優待サービスがある
  • 最高1億万円の国内外旅行損害保険が付帯
  • カード購入商品の破損・盗難などの損害は年間500万円まで補償

<セゾンゴールド・アメリカン・エキスプレス・カード>

セゾンゴールド・アメリカン・エキスプレス・カード

セゾンゴールド・アメリカン・エキスプレス・カードは18歳以上(高校生を除く)で安定収入がある方が申込可能で即日発行もできます。

新規入会・利用すると初年度の年会費無料で次年度10,000円+税ですが、常にポイントは1.5倍ですし、ポイントは永久不滅なのでお得に利用することができます。

  • 新規入会で最大8,000円相当のUCギフトカードプレゼント
  • 海外利用でポイント2倍
  • セゾンポイントモールで利用するとポイントが最大30倍
  • 国内空港ラウンジ利用無料
  • 最大5,000万円の国内外旅行損害保険が付帯

3.ゴールドカードの審査通過率を上げる9つのコツ

ゴールドカードの審査通過率を上げるコツを見ていきましょう。

コツ1 普段使っているカードのゴールドカードに申し込む

普段使っているクレジットカードがある場合、そのカードのゴールドカードに申し込むと良いでしょう。

カード会社は社内だけで扱っている利用実績(クレジットヒストリー)の情報を持っているため、今までの利用実績を照会して審査を行います。

利用履歴に問題なければ「優良な利用者」と判断されるため、ゴールドカードの審査に通る可能性は高まります。

コツ2 新規入会キャンペーンがあるゴールドカードを選ぶ

初年度の年会費無料や最大〇〇円相当プレゼントのような新規入会キャンペーンがあるゴールドカードを選ぶようにしましょう。

クレジットカード会社は新規入会キャンペーンを付けることでカード利用者を募っています。

特に「初年度年会費無料」のキャンペーンがあるゴールドカードは新規入会者を歓迎しているため、審査も柔軟な傾向にあります。

コツ3 即日発行可能なゴールドカードに申し込む

審査通過率を上げたい時は即日発行が可能なゴールドカードを選ぶのも1つのコツです。

ゴールドカードは「限度額が高い」「豊富な付帯サービスがある」ことなどから、審査に数週間程度かかるのが一般的です。

即日発行に対応しているカード会社は審査スピードを重視する分、審査期間が長いゴールドカードよりも審査が柔軟な傾向にあります。

審査に不安がある方は即日発行が可能なゴールドカードに申し込むと良いでしょう。

コツ4 若者でも利用できるゴールドカードを選ぶ

18歳以上や20歳以上など申込できる年齢が低く、若者でも利用できるゴールドカードは審査も緩めだと判断できます。

逆に30歳以上しか申込できないなど、申込できる年齢が高いゴールドカードは収入が審査に大きく影響してくることがわかります。

どうしてもゴールドカードを持ちたい時は利用できる年齢も確認しておきましょう。

コツ5 キャッシング枠は付けないで申し込む

ゴールドカードの審査通過率を高めるためにも、キャッシング枠は付けないで申し込みましょう。

キャッシングはお金を借りる行為です。キャッシング枠を付ける場合、貸し倒れのリスクもカード会社は考慮するため、ショッピング枠だけで申し込む時と比べると審査も慎重に行われるようになります。

キャッシング枠は後から付けることもできるので、まずは審査通過を優先しましょう。

どうしても最初からキャッシング枠を付けたい時は10万円などの少額で申し込むことをおすすめします。

コツ6 同時に複数のゴールドカードに申し込まない

同時に複数のゴールドカードに申し込むと審査に落ちる可能性が高くなります。

クレジットカードの審査では申込情報を信用情報機関に照会するため、同時期に複数のクレジットカードに申込をしているかどうかもわかります。

複数社に申込をすると「入会特典目的」や「お金に困っている」と判断され、それが原因で審査に落ちる可能性があります。

ゴールドカードを持つためにも1つか2つのカードに絞って申し込むようにしましょう。

コツ7 クレジットヒストリーを作る

良質なクレジットヒストリー(利用実績)を作ると審査通過率が上がります。

クレジットカードの利用履歴やローンの利用状況は信用情報機関に一定期間記録されています。

遅延や延滞がなく支払いが正常に行われている場合は返済実績を積むことができるため、審査にも有利に働きます。

逆に支払いの遅延や延滞などの事故情報が信用情報機関に登録されていると、クレジットカードの審査では不利になります。

なお、スマホ本体の分割払いを滞納すると同じく延滞として信用情報機関に登録されます。最近増えてきている延滞事故なので気をつけましょう。

コツ8 勤続年数が1年以上の状態で申し込む

クレジットカード会社は申込情報を元に、スコアリングという方法でそれぞれの属性に対して点数を付けて審査します。

  • 年収
  • 職業
  • 勤続年数
  • 雇用形態
  • 勤務先情報
  • 家族構成
  • 居住年数・住居形態
  • 保険証の種類
  • 他社からの借入金の有無、その他のローン
  • クレジットカードの利用目的 など

例えば勤続年数の場合は「勤続年数が長いと点数が高く、1年未満だと低くなる」のような仕組みで、属性のスコアが高いほど審査に通りやすくなります。

勤続年数がもう少しで1年になるような場合は、1年経ってから申込をすることをおすすめします。

なお、1つの属性の点数が低いから審査に落ちるわけではなく、総合的な点数で評価されます。

コツ9 借入件数を減らしてから申し込む

カードローンを利用しているなど複数から借入がある場合は、借入件数を減らしてから申し込むようにしましょう。

3社や4社と消費者金融などのローンがある場合、カード会社は「申込者はお金に困っている」と判断するため、審査に通る可能性は極めて低くなります。

ゴールドカードの審査通過率を高めるためにも、できるだけ借入件数や借入金額を減らしてから申込をすると良いでしょう。

4.ゴールドカードを作る3つのメリット

ゴールドカードを作るメリットを見ていきましょう。

メリット1 国内外旅行損害保険の補償額が大きい

ゴールドカードに付帯している国内外旅行損害保険の補償額は一般カードと比べて高額です。

一般カードで国内外旅行損害保険が付帯している場合、最高でも2,000万円が多いですが、ゴールドカードは最高5,000万円や1億円まで付帯しているカードがあります。

海外でトラブルがあった場合の治療費は国内と比べても高額なため、万が一のことを考えると国内外旅行損害保険の補償額が大きいゴールドカードを持っていると安心です。

メリット2 ショッピング保険が付帯している

ゴールドカードは最高300万円や500万円のショッピング保険が付帯しています。

一般カードは付帯していないものが多いため、購入した商品に破損や盗難があった場合でも料金を支払うことになります。

ショッピング保険は商品購入日から90日間まではクレジットカード会社が補償してくれるため、高額な商品などを購入する場合でも安心です。(カード会社によって適用日数は異なる)

メリット3 空港ラウンジが無料で利用できる

ゴールドカードは国内主要空港ラウンジが無料で利用できるため、旅行や出張に行く機会が多い方はフライトまでの時間をゆったりと過ごせるメリットがあります。

ゴールドカードの種類によっては海外空港VIPラウンジ「プライオリティ・パス」の年会費無料で取得できるカードもあるので、国内外旅行が好きな方や海外出張が多い方は利用価値のあるサービスです。

ご紹介したゴールドカードで「プライオリティ・パス」の年会費無料で取得できるカードは次の通りです。

  • 楽天プレミアムカード
  • アメリカン・エキスプレス®・ゴールド・カード

5.ゴールドカードを作るデメリット

ゴールドカードのデメリットは年会費がかかることです。一般カードの年会費は無料のものが多いですが、ゴールドカードは1,000円〜数万円かかります。

カードの利用金額が大きくなるにつれて獲得ポイントも増えるので、そのポイントを使うことで年会費分の元が取れる場合は良いですが、利用金額が少ないと元が取れないこともあります。

例えば楽天ゴールドカードの年会費は2,000円+税でポイント還元率は1.0%(100円=1P)です。

カードの利用金額が30万円なら3,000ポイント(3,000円分)貯まるので元を取れますが、20万円なら2,000ポイント(2,000円分)しか貯まらないので、年会費分の元を取ることはできません。

楽天ゴールドカードの年会費の元が取れる目安は年間30万円です。1ヶ月に換算すると月25,000円を利用すれば良いことになります。

数万円の年会費が生活の負担になる場合は年会費が低いゴールドカードを選ぶと良いでしょう。

6.ゴールドカードのよくある質問

ゴールドカードのよくある質問をご紹介します。

質問1 年会費無料で作れるゴールドカードはあるの?

年会費無料で作れるゴールドカードはありますが、「初年度のみ年会費無料のゴールドカード」を利用するか、「年会費が永年無料のゴールドカードから招待を受ける」かの2つに限られます。

ご紹介したゴールドカードの中で初年度のみ年会費無料のカードはこちらです。次年度以降は年会費がかかってきます。

  • MUFG ゴールドカード
  • JCB GOLD EXTAGE
  • 三井住友VISA プライムゴールドカード
  • セディナゴールドカード
  • 三井住友VISA ゴールドカード
  • セゾンゴールド・アメリカン・エキスプレス・カード

年会費が永年無料の主なゴールドカードはこちらです。

仮にこれらの一般カードを利用している場合は使い続けてゴールドカードの招待を待つか、クレジットカード会社に問い合わせると良いでしょう。

  • イオンゴールドカード+セレクト
  • エポスゴールドカード(自ら申込も可能「年会費5,000円+税」)
  • セブンカード・プラス(ゴールド)

質問2 ゴールドカードを家族で使うことはできる?

ゴールドカードは「家族カード」も同時、または追加で作ることができるため、家族の方でもゴールドカードを使うことができます。

カード会社によって作れる枚数は決まっていますが、1人目の家族カードの年会費は初年度無料のカード会社が多いです。

ご紹介したゴールドカードの家族カードの年会費は次の通りです。

ゴールドカードの家族カードの年会費

質問3 ダイナースクラブカードはゴールドカードなの?

ダイナースクラブカードの色はシルバーですが、一般的にゴールドカードと言われています。

年会費は22,000円+税で利用限度額は一律の制限がないことやサービス特典なども優れている非常にステータス性の高いクレジットカードです。

ご紹介したアメリカン・エキスプレス®・ゴールド・カードとさほど変わりのないランクで知名度の高いカードと言えるでしょう。

7.まとめ

近年ゴールドカードの審査基準は年収よりも安定収入やクレジットヒストリーを重視しているクレジットカード会社が多いです。

年収が低い場合でも十分にゴールドカードを持つことができます。

ゴールドカードは利用価値のあるサービス内容も付帯しているため、作っておいても損はないでしょう。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • Pocket